玉取物語Category: | Leave a Comment |
12 10 2009 |
昔々あるところにおじいさんがいて、竹やぶに入って行き、光る竹を切ってみると女の子、かぐや姫がいて最終的には月に帰るというのが竹取物語ですね。
でも私が某風俗嬢から聞いた横浜かぐや姫、通称『玉取物語』はこんな生易しいお話ではありません。もっと現代に即したハードで過激なプレイが盛り込まれたエキサイティングなお話です。
お話の冒頭は竹取物語とほとんど一緒です。昔々お爺さんがいて、竹やぶに入っていくと。でもここで一つ違うのは、お爺さんがもの凄いヤリチンだということです。正妻である婆さんを8回も妊娠させ、愛人の婆さん共も一人最低3回は爺さんに孕まされてます。とんだヤリチン野郎です。
そんなエロじじぃが竹やぶに入っていくと、もの凄いエロい喘ぎ声が聞こえたので、誰かが野外プレイしているのかなと重いさらに奥へ進んでみると金色に光る光の中に幼女がいたそうな。爺さんの興奮は最高潮に達しており、幼女に見境なく襲いかかろうとしたところ、「なんて汚らわしいケダモノじゃ。仕置きをせねばならん」と幼女がボソッと呟きました。次の瞬間幼女が素手で爺さんの股間のタマを掴んだと思うと、一気に引っこ抜きました。爺さんは声にならない悲鳴をあげ、悶絶しました。幼女は、「これでもうその汚らわしい子種が蔓延することはないじゃろ」と捨て台詞を吐き捨てて行きました。
そして幼女は次々と他のヤリチン爺さんたちのタマを取ってまわりましたとさ、めでたしめでたし。
というのがこの玉取物語のあらすじです。如何でしょう?
このような現代版ハイブリッドお伽話は全国各地の風俗店に伝わってるそうなので、風俗を利用するついでにリサーチしてみるのも面白そうですね。
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